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末綱・前田組

よく頑張った!最後までドキドキさせてくれました。
ありがとう!末綱・前田ペアに感謝と感動です。

他の競技と違って予選もリーグ戦もないから勝ち上がってくるのは並大抵のことじゃないはず
ましてオリンピックに出場することがものすごいことだという事
1球1球の重みをひしひしと感じました。

マイナーなスポーツだけに今まであまり注目される事がなかったけど
こんなにハードでスリリングでエキサイティングな競技だという事を
オリンピックの大舞台で魅せてくれました。
お二人の功績はすばらしいです。

コートの中でお互いを目で確認し合ったり、励ましあったり、声掛け合ったりと
見ていてとても爽やかで清清しくて、そしてやっぱり熱いものを感じました。


メダルには届かなかったけれど二人の実力は本物です。
対戦相手が本気でした。相手も死に物狂いで戦っていました。


さっそくヨネックスオープンジャパン2008へ応援に行きたいと思います。

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末綱・前田組
1セット目もう少しで取れそうだったのに本当に残念だった。
確かに世界ランキングでは韓国が上だったし実力もあったんだと思う。
でも決して末綱・前田ペアも負けていなかった。
 
107打のラリーは圧巻でした。
途中何度もペースを乱されてそれでも食いついて
末綱選手の巧みなラケットワークに惚れ惚れでした。


最後まで爽やかに戦った姿は日本人として誇りにに思いました。
負けても言い訳しない姿がとても美しかった。

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末綱・前田組

五輪バドミントン:末綱・前田組、中国ペア破り4強入り
末綱&前田選手の準々決勝すごかった!
中国のアテネ五輪金メダルで、世界ランキング1位の中国ペアに逆転勝ち。
本当に手に汗握る攻防戦だった。

中国選手に勝つということ、しかもオリンピックの舞台で
歴史的瞬間を見れてもう目がウルウル、本当に感動モノだった。

やっぱりラリーポイント制の導入は大きいと思う。
セカンドサーブが無くなったことで試合の流れが速いし
スタミナの切れやすい日本人にも勝つチャンスが充分にある。

何と言ってもギャラリーは見ててわかりやすくて面白い!
バドミントン女子ダブルス

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世界バレー

すごい!逆転勝利

ここまで7連勝のセルビア・モンテネグロ
勢いあったし2ゲーム軽く連取されてたし
まさか勝てると思わなかったよ~

きっと、webではもう結果が出てるんだろうな
と思いながらもTVから目が離せなかった
恐くて見れなかった

5セット目はもうハラハラ・ドキドキ
日本よく粘ったよ
やっぱりブロックが決まると「ヤタッ!」って感じ

イタリアにもキューバにも勝ってる国なんだから
明日のイタリア戦だって勝負はわかんないよね

頑張れ日本!

日本対ポーランド    2006.08.25
竹下選手


余裕の日本3―0でガッツリ勝ちました。
見てて安心…というより楽しい、頼もしい。

2セット目、何度も追いつかれる場面があったけど
竹下選手のレシーブに注目。

とにかく上手い、センスがすごくいい。
きわどいネット際や、ボールが落ちる寸前に飛び込む空中でのレシーブ

身長159センチの小柄さ、敏捷さをフルに活かした竹下バレー
ここ一番という時の彼女の底力に感心することしきり。
思わずガッツポーズが出るっス!

 

日本、ポーランド下し3勝目=女子バレー・ワールドGP
女子バレーボールのワールドグランプリは25日、各地で予選ラウンド第2週が行われ、ソウルでのE組の日本はポーランドを3-0(25-18、26-24、25-18)で破り、通算成績を3勝1敗とした。
 世界ランク7位の日本は、ベテラン高橋み(NEC)の巧打と20歳の木村(東レ)の活躍などで同9位の相手にストレート勝ち。決勝ラウンド進出へ向け、着実に勝ち星を重ねた。
 ロシアは韓国を3-1で下した。 
(時事通信) - 8月25日22時1分更新



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日本VSキューバ

3―0で日本がキューバにストレート勝ち
キューバはキャプテンが怪我で出場していなかったとはいえ
何と言ってもあの身長、体型、スピード
同じ人間かい?妖怪かい?って感じのデカさ(でも足が長い)

今日の日本選手はミスが少なかった
アタックもよく決まってたし
キューバにリードしてることもあってかすごく活気があった

なんで高橋みゆき選手の背中のネームが「SHIN」なんだろ?
って、思って見たら今回からみんな愛称を背負ってるんだって
だからなんで「SHIN」なんだろ?

柳本ジャパン、キューバにストレート勝ち!-バレー女子ワールドGP
バレーボール女子のワールドグランプリ東京大会は18日、東京有明コロシアムで開幕し、日本はキューバに3-0(29-27、25-18、25-17)で完勝した。3連覇を狙うブラジルも韓国をストレートで破った。

日本は攻守がかみ合い、主力を欠いてミスが目立った相手を圧倒。第1セットを大山(東レ)の強打などで競り勝ち、第2セットは荒木(東レ)の速攻やブロック、高橋み(NEC)の時間差攻撃などで得点を重ねた。第3セットも11-13から6連続得点で逆転した。

大会は今秋、日本で行われる世界選手権の前哨戦。12カ国が参加し、1次リーグは各国とも3会場を転戦しながら9試合を戦う。6チームが決勝大会(9月6-10日・イタリア)に進む。     サンスポ8/18




確かにバドミントンは紳士淑女のスポーツと言われるけど
まさか…眉毛剃ってるでしょ?って判定負けになるとはね~
あとでイチャモンつけるくらいだったら最初から言えよって感じだけど
きっと、言ったほうは”ゴネてみるもんだなぁ~”って感じだろうか

言われたほうにしろ「剃りました」って言わなきゃいいのに
「生まれつきの薄毛です」とかなんとか押し通せば良かったのに
きっと、この辺が中学生なのね
悪ぶっててもワルになりきれないって言うか
いや、いまどきの中学生じゃ眉の細いのって普通かも

しかし責任は眉を剃った顔で試合にのぞませた監督なんだろうな
試合前にチェックして「マユが薄いから書いとけ」くらい言っとくべきだったね
でも、今までこの眉で通ってたんなら「何をいまさら…」って
勝ちを負けに判定し直した会長にも問題があると思いますけど…

イチ一般市民の意見として
まさか、顔に難癖つけられるとはね~

これからはみ~んな金城武みたいなくっきり太い眉で試合にのぞみましょう
試合前はまず眉チェックから

試合に勝って眉毛で負けた…相手校クレームで勝利一転
鹿児島県中学校総合体育大会のバドミントン女子団体の準々決勝で、
1人の3年生選手が、眉毛(まゆげ)をそって細くしていたため、ダブルス戦での勝利が「負け」とされていたことが29日、分かった。「勝ち」を覆された学校は結局、その後のゲームを落とし敗退。同県中学校体育連盟は「身だしなみを注意した大会要項に沿って、判断した」としたが、教育関係者からは「指導のあり方としておかしい」と非難の声も上がった。

「あの~、実は試合中、気になってたんですけど。相手の子、絶対(眉毛)そってますよね…」―。選手の眉毛にクレームがついたのは、25日に行われたバドミントン女子団体準々決勝「伊敷台中対伊敷中」の対戦直後だった。

 ダブルス2試合、シングルス1試合で、先に2勝した方が勝ちとなる団体戦。ほぼ同時に行われたダブルス、シングルスを連勝し、2―0で伊敷中が勝利を収めた―、はずだったが、ダブルスに出場した伊敷台中の選手が、ネット越しに気付いた相手選手のルックスへの“違和感”を県中体連側に訴え出た。

県中体連では「髪を染める」「眉をそる」、または「周りに不快感を与える服装」をした場合、参加を認めないケースもあると大会要項に盛り込んで、各校に通知もしていた。

このため、大会を運営する「専門部」がすぐに伊敷中のダブルスの当該選手、監督を呼び、協議。専門部は「明らかにそったり、抜いたり、手入れをしている細さ」と判断。選手自身も「2日前に(眉毛を)いじりました」と認めたという。

専門部は、この選手の「出場を認めない」とし、一転してダブルスを「負け」と裁定。試合は1―1となり、その後の3試合目のダブルスを、伊敷台中が制し、準決勝進出を決めた。

 眉毛をそっていた選手は3年生で、この大会を最後に、部活を引退するという。一方、伊敷台中は準決勝で敗れたが、県代表決定戦に勝ち、8月の九州大会に参加することになった。

 県中体連では、生徒の風紀に問題がある場合、通常は事前に報告を受けるが、14日の抽選から試合前まで、伊敷中からの連絡はなかったという。また、審判も他校の生徒が務めており、専門部では試合前のチェックができなかったという。

 県中体連の吉ケ島隆良会長(59)は「生徒のマナーを守る意識が薄かった。ただ、明確な基準がなく、事前に指導できればこんなことにはならなかったと思う。苦渋の決断だった」と話した。


(2006年7月30日06時05分 スポーツ報知)


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