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怪人二十面相    2007.12.14
K-20 怪人二十面相・伝


今朝、日本列島を新しい映画のニュースが一気に駆け抜けた。
金城武ファンにとってはものすごく嬉しいニュースです。
死神さんの次は怪人ですか~?
前々から普通の人間とは違うな・・・とは思っていましたが
やっぱりそうだったのか・・・(←何が?)

来年3月公開の「Sweet Rain 死神の精度 」の死神さんといい
今回の怪人二十面相といい、ファンの期待を良い意味で見事に裏切ってくれました。
「ALWAYS~」や「アンフェア」のスタッフだけにめちゃめちゃ期待しちゃいます。

最近はアジアの大作映画を中心に活動していたから
すごーく遠い存在に感じていただけに本当に嬉しいです。
それに私の大好きなアクション映画!本当にヤッター!って感じです

もう彼が妖怪だろうと悪魔だろうとこれからもずっと応援していきます。


金城武主演「怪人二十面相」 劇場公開までストーリーは極秘

東宝は13日、08年の作品ラインアップを発表。江戸川乱歩の小説でおなじみの「怪人二十面相」が登場する「K-20 怪人二十面相・伝」を金城武(34)主演で映画化することを明らかにした。公開は09年1月で、ほかに松たか子(30)、仲村トオル(42)らが出演する。

 原作は北村想さんの「完全版 怪人二十面相・伝」。1949年、架空の都市・帝都を舞台に、結婚を控えた松演じる華族の令嬢・葉子、仲村演じる名探偵・明智小五郎の結納の時、謎の紳士から写真撮影を依頼され潜入した金城演じる人気曲芸手品師・平吉が、二十面相に仕立てられるストーリー。

 平吉が、二十面相の目的を探るため、二十面相と対決すると、この日明らかになったストーリーはここまでで、金城が実は二十面相である可能性もあり、劇場公開までストーリーはベールに包まれたままだ。

 監督はドラマ「アンフェア」などの脚本を手掛けた佐藤嗣麻子さん。企画・製作はヒット作「ALWAYS」シリーズを手掛けた日本テレビと制作プロ「ROBOT」。「ALWAYS」シリーズで昭和33、34年の東京を再現したVFX(画面効果技術)を駆使し、今回はスクリーンにリアルな架空都市を構築する。

 撮影は来年1月にスタートし、中国・上海ロケなどを経て4月中旬にクランクアップ予定。

 20年前から映画を構想していた阿部秀司エグゼクティブプロデューサーは、「ターゲットは大人から子供まで。子どもたちが『怪人二十面相』の字面をみて、ワクワクするような新しいヒーローをつくりたい」と話した。

 「ALWAYS」シリーズの興行収入は前作が35億円、公開中の続編が45億円突破の見込み。「K-20-」もメガヒットを目指す。 (高橋謙太) 07/12/14 中日スポーツより引用

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投名状 投名状 金城武

「投名状」がやっとお披露目になったんですね
主演の3兄弟とヒロインと監督で豪華なプロモーションの始まりですね
でも日本のプロモの予定は無いんですね、残念ながら・・・

皆さん手にそれぞれのフィギアをお持ちです
(あ、監督のもちゃんとあるし)
人形のほうが地味なのも珍しいです

劉徳華、李連杰、金城武そろって『投名状』世界初上映
劉徳華(アンディ・ラウ)、李連杰(ジェット・リー)、金城武らが出演した映画『投名状』(陳可辛監督)の世界プレミア上映が6日、北京のオリンピック体育センターで行われ、監督と出演者らがそろってあいさつした。7日付で中国新聞社が伝えた。

 陳監督はこれまで、『ラブソング(原題:甜蜜蜜)』や『パーハップス・ラブ(同:如果・愛)』など、ラブストーリーでヒットを飛ばしてきたが、今作は清代末期の戦場が舞台となった骨太な作品。監督は「この映画に出てくるような『おれが神だ』といった意気盛んなせりふは、最近の映画には少なくなった。血が踊るような作品になりました」と、満足な出来になったことをアピールした。

 撮影で仲良くなったというアンディ、ジェット、金城の3人は、久しぶりの再会を抱き合って喜んでいた。

 同作品は13日から中国各地で上映する。出演者らは北京の後、上海、広東省広州、四川省成都でもプロモーションを行う予定        【中国情報局より】

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