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R25

1/18日号のFP「R25」に2/3公開予定の
アンディ・ラウ主演映画「墨攻」の特集がされている。
墨攻=ぼっこう、と読むらしい。
春秋戦国時代に「戦わずして守る!?」「10万VS1人!?」
没落寸前の小さな国、梁(りょう)を守るために選ばれた男

なかなか渋くて策略に長けた男らしいアンディ・ラウが見られそうです。

「墨家十論」というのがある。
いわゆる家訓10か条みたいなもの


墨攻1 墨攻2 墨攻3 墨攻4


アンディ・ラウと言えば、金城武、チャン・ツィイーと共演した「LOVERS]を思い出す。
「LOVERS」での金城武は女好きの軟派男だった。
アンディは結果的に3日で好きな女を取られた可哀相な男だった。
盲目のチャン・ツィイーを、アンディと取り合って
最後は秋から冬に季節が変わるまで
どっちも死ぬまで戦い続ける。

映画の中でチャン・ツィイーは武をかばって胸を刺される。
しかし、刺されただけでは死なないのだ。
その剣を抜いて血が噴出して初めて命にかかわる。


華やな「LOVERS」に比べると「墨攻」はすごく漢臭い=男臭い映画のようだワ。


ちなみに映画は決してR25指定ではない。
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