2017.09   08≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10
スポンサーサイト    --.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
投名状 投名状 金城武

「投名状」がやっとお披露目になったんですね
主演の3兄弟とヒロインと監督で豪華なプロモーションの始まりですね
でも日本のプロモの予定は無いんですね、残念ながら・・・

皆さん手にそれぞれのフィギアをお持ちです
(あ、監督のもちゃんとあるし)
人形のほうが地味なのも珍しいです

劉徳華、李連杰、金城武そろって『投名状』世界初上映
劉徳華(アンディ・ラウ)、李連杰(ジェット・リー)、金城武らが出演した映画『投名状』(陳可辛監督)の世界プレミア上映が6日、北京のオリンピック体育センターで行われ、監督と出演者らがそろってあいさつした。7日付で中国新聞社が伝えた。

 陳監督はこれまで、『ラブソング(原題:甜蜜蜜)』や『パーハップス・ラブ(同:如果・愛)』など、ラブストーリーでヒットを飛ばしてきたが、今作は清代末期の戦場が舞台となった骨太な作品。監督は「この映画に出てくるような『おれが神だ』といった意気盛んなせりふは、最近の映画には少なくなった。血が踊るような作品になりました」と、満足な出来になったことをアピールした。

 撮影で仲良くなったというアンディ、ジェット、金城の3人は、久しぶりの再会を抱き合って喜んでいた。

 同作品は13日から中国各地で上映する。出演者らは北京の後、上海、広東省広州、四川省成都でもプロモーションを行う予定        【中国情報局より】

投名状 投名状

アジアで12月に公開される映画『投名状』はアンディ・ラウとの共演
現在撮影中の『赤壁』はトニー・レオンと
監督もすごいけど作品も共演者もすごいですね~(@_@;)

金城さんは本当にプライベートと仕事をキッチリ分けている人なんですね
あくまでも職業=俳優業なんでしょか
ファンとしてはいろんなことを知りたいと思うけど
プライベートはやっぱり大切にして欲しいし踏み込んではいけないとも思う
いっぱいお仕事してくれたらそれでいいかなぁ・・・
映画とかドラマとかCMとかCMとか
・・・と控えめな反応をしてみる(笑

つーか、プライベートってネットとかゲームとかゲームとか・・・
くらいしか想像つかないんですけど(笑)

どんどん役者として素敵になっていくので
彼の出演する作品をずっと応援したいな・・・と


そういえば『投名状』の金城さんって辮髪に髭面の強面の荒武者を想像してましたワ
CGとはいえスキンヘッド(辮髪)もすっごいイケてます


一部抜粋

アンディ・ラウと金城武、心のうちを語る
また公の場に出ることが少なく、作品以外の姿はほとんど見せないミステリアスな武は「数々の体験と年月を重ねて、人間として僕は成長したと思う。でも本性は変わっていない。仕事には一生懸命取り組むけれど、仕事を離れた時はプライベート重視。そのスタンスは変えないだろう」と話している。               中国情報局より



Happy birthday.     2007.10.11
take35_20071011214846.jpg

【今日は何の日】1973年:金城武が生まれる
「中国情報局NEWS」にちゃんと金城さんが取り上げられていました。

34歳になったんですね。
年齢を重ねてさらに素敵になっていく数少ない俳優さんだと思います。

いつも今が旬だと思える新鮮な人
すご~く輝いて見えるんですけど(特に瞳が)ファンだから?

金城さんがいくつもの言語が堪能なのは有名だけど
日本語がこんなに自然に話せる人って本当に数少ないと思う
彼は日本人だけど日本で生まれたわけじゃないし
地方出身者で方言が抜けきれない人っていっぱいいるし
何十年日本に居てもアクセントのおかしな外国人のほうが絶対多い

まったく違和感のない彼の日本語はすごいな~ってマジで思った
きっと、日本人の私がそう思うように
北京語やそれ以外の言語を話す金城さんはその国にスッと馴染んで
違和感ないんじゃないかな


以下一部抜粋


 1973年10月11日、アジアを舞台に活躍する国際派俳優、金城武(かねしろ・たけし)が生まれた。

  台湾・台北市生まれ。日本人の父親、台湾人の母親をもつハーフ。中学までは日本人学校、高校からはアメリカンスクールに通い、北京語・台湾語・日本語・広東語・英語が堪能。高校生時代、スカウトをきっかけに芸能界入りしCMに出演。高校卒業後はアイドル歌手として活動し人気を得る。
2008年3月に日本で公開予定の『Sweet Rain 死神の精度』では、6年ぶりの日本映画主演を果たし、音楽をこよなく愛する死神という一風変わった役を演じている。 

  最新作の『投名状』では劉徳華(アンディ・ラウ)、李連杰(ジェット・リー)と競演。この作品は清朝末期に生きた義兄弟3人の姿を描いた歴史アクション映画で、監督は陳可辛(ピーター・チャン)。中国本土では07年12月の公開が決まっている


武迷さん    2007.07.23
AERA

07・7・30、NO34号のAERAが今日発売でした
「金城武特集」は武迷さん(金城武ファン)有志で作成されたそうです

いきなりのアップから始まって全作品リストと
現在公開の映画「傷だらけの男たち」そして
今後公開予定の作品の紹介が一目瞭然

金城武ファンにはヨダレものの永久保存版ですね
ファンになって2年目の私はまだ見たことない作品がいっぱい
すっごく嬉しいですね

きっとずっと大切にされてきたんだろうな
まるで宝箱を開けたみたいでした
彼の輝かしい軌跡をずっと見守り応援されてきた武迷さんたち
一言一言に深い愛情を感じました

ご本人、さしずめ「感激しちゃいます!」って感じでしょうか

ジャパンプレミア

夕方のフジのニュースでやってました。
金城武の単独インタビュー

友達が失恋で傷ついたら
「良かったじゃん、これで自由になれたじゃん」と慰める
じゃあ自分が失恋したら
「何も話しかけないで・・・」

撮影に行くと「ウィスキーをロックで飲んでいいよ」
最初「やった!…そのうち内臓がおかしな感じになった」

トニー・レオンとは初めは見られると恥ずかしくて
目を合わせられなかった。
「見ないで下さい」と言ったそうです。
きっとスターオーラがすごいんだろうな
私なんかがみたら目が潰れちゃうかも…です

また少し髪が伸びた感じで
皮のジャケットは映画で着用していたものでしょうか(ちと、違うか)
何年か前の三菱ギャランのCMの雰囲気…かな
すご~く馴染んでますねッ



金城武、酔っ払って「自信が持てた」    7/4oriconニュースより
アジアの人気俳優トニー・レオンと金城武のダブル主演映画『傷だらけの男たち』(7月7日全国公開)の来日記者会見が7月4日(水)に都内で行われ、金城武、アンドリュー・ラウ監督が登壇した。
記者会見の模様

 すでにレオナルド・ディカプリオ主演でハリウッドでのリメイクが決定している本作。「2人の素晴らしい演技。トニーは悪役、武さんは酔っ払いに初挑戦して、2人にとっては大きな突破になったと思う」とアンドリュー監督。金城は「真夏にお酒飲んで、革ジャン着て、走ってました。毎日現場に行くとグラスとお酒が置いてあって飲んでました。(今回で)酔っ払った芝居に自信が持てるようになった」と撮影を振り返った。

 また、共演したトニーを「彼の計り知れない並外れた安定感に感心して、影響されました。素晴らしい役者だと思った」と絶賛。トニーも本来会見に駆けつける予定だったが、天候の都合で次回作の撮影が遅れた影響で急遽来日中止。ビデオレターで「本作は私にとって特別な作品です。この役を演じるのは非常にやりがいがありました。みなさんも本作を楽しんで頂ければ嬉しいです」とメッセージを送った



続きを読む

死神の精度    2007.06.29
ラベンダー


来年2008年春公開予定の映画「死神の精度」
金城武が主役の「死に神」役で6年ぶりに邦画復帰するという。

最近の死神は「DEATH NOTE」といい、「BLEACH 」といい、
一種の死神ブームなんだろか。
いずれもどこか憎めないキャラで

恐いというイメージよりも親近感のほうがたっぷりありそう。
「DEATH NOTE」のデュークはリンゴが好物だったけど
「死神の精度」の死神たちは「音楽を聴くこと」が大好きなんだって

そういえば以前「ラベンダー」で「天使」役をやっていたっけ
天使は愛がないと生きていけないと言っていた

死神は真面目にやるほどズレてて面白いかも
原作はまだ全部読んだわけじゃないけど
直接触れると気絶するからと手袋をはめて人間に触るように
触らないように(?)しているらしい。

金城武なら触れられて気絶したほうがいいんじゃない(笑



金城武「死に神」役で6年ぶりに邦画復帰     ライブ台湾6/29より
作家伊坂幸太郎氏の小説「死神の精度」が映画化、金城武が主演を演じることが明らかになった。6年ぶりに日本の映画に出演する金城武は、死に神役に挑戦。来年の春に公開される予定だという。
 現在、すでに同映画の撮影に入っているという金城武は「いい作品になる手ごたえを感じている」と話し、プロデューサーの堀部氏も、金城武演じる死に神に自信をみせているという。国籍を超えた幻想の世界を描きながらも、現実のような感覚を覚えさせる原作に、金城武のかもしだす独特な雰囲気がうまくはまっている。

 見た目は人間でも、突然死に神へと変貌するという「死に神」役を演じる金城武。この作品では、彼が演じる「死に神」の目から見た人類の滑稽で残酷な運命を描いている。   



ラベンダー ラベンダー
金城武 (2003/08/27)
キングレコード
この商品の詳細を見る

死神の精度 死神の精度
伊坂 幸太郎 (2005/06/28)
文藝春秋
この商品の詳細を見る
2007-06-07-2149-03.jpg sisyakai-1.jpg


本日とあるサイトから送られてきました。
アリガトウゴザイマス←なんでカタカナなんだ?

自分でもいつ送ってたんだろう(…と思うくらいいっぱい応募した)
ちゃんと封筒に入って送られてきたので
どこのサイトが当たったのかすぐにわかった

ありがたくてお礼のメールを送りましたよン
この日は絶対行きたいなと思ってたの
マヂで嬉しい!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。